三上夕希(みかみゆうき)が出演した「母子相姦遊戯」シリーズの84分作品です。



【AIリマスター版】母子相姦遊戯 踊り子の母 三上夕希
仕事が減り、男を家に引き込んだ踊り子の母が、息子の忠告を無視し続けた
かつては舞台に立っていた踊り子の三上夕希が、仕事を減らされ生活のために男を家に引き込むようになって久しい、タイトなスカートから伸びるパンスト越しの長い脚と、白いブラウス越しに主張する柔らかな乳の輪郭が、息子には母親のものとして見られなくなっていた。
連れ込まれる男たちに信用できる人間など一人もいないと息子は何度も訴えたが、夕希は聞く耳を持たなかった。
そして最悪の夜が来た、家中を荒らされ縛り上げられた母の姿を見た息子の中で何かがぷつりと切れ、「もういい加減にしろよっ」と抱きついたその瞬間から、二人の間に越えてはならない線が消えた。

















息子に抱かれ、踊り子だった母の白い肌が畳の上で乱れ続けた
薄い布一枚を剥がせばあらわになる小ぶりで形のよい乳房、柔らかく広がる白い腰回り、白いショーツ一枚で畳に座り込んだまま息子を受け入れていく夕希の表情にはもう拒絶の色がない、行灯の橙の光の中で腰を掴まれ深く揺さぶられるたびに口が開き、首が傾く。
男を信じ続けて縛られた夜を越えた先に待っていたのが、息子の腕の中だったという皮肉が静かに漂う畳の間で、夕希は踊り子だった頃のプライドごと快楽に溶けていった。
あの夜の「もういい加減にしろ」という言葉が、まさかこんな意味を持つことになるとは。






























































