


Madonna専属 第2弾!!初ドラマ作品-!! 軽蔑するパワハラ上司へ依存するまで…濃密な接吻SEXに堕とされた私―。 三浦奈々
嫌悪する男に唇を奪われた瞬間、奈々の中で何かが狂い始めた
旦那が慕う上司・堀口を好きになれないでいた三浦奈々は、ショートボブの黒髪と清潔感のある顔立ちの裏に、気の強さと一本筋の通った芯を持つ人妻だった。
セクハラとパワハラで社員を何人も追い込んできた堀口に正面から注意して社内左遷を受けたこともある奈々のことを、堀口はずっと支配したいと狙っていた。
新居祝いという名目で自宅に上がり込んだ堀口は、旦那の降格をちらつかせながら強引に奈々へ迫る。
薄手のニットから主張する豊かな胸、その肉体を背後から押さえつけるように触れてくる手を「やめて」と押し返しながらも、奈々は動けなかった。







唾液が糸を引く屈辱の接吻が、抵抗していたはずのカラダを溶かしていった
白いブラから溢れそうな乳房を揉みしだかれ、嫌悪する男の舌が口の中に割り込んでくる濃密な接吻に奈々の表情は歪んだ、それでもカラダは正直だった。
唾液が糸を引くほど深く絡む舌、仰向けで目を閉じたまま受け入れてしまっている自分に気づいたときにはもう遅い。
締まりのいい白い肉体が堀口のピストンに揺れるたびに声が漏れ、抵抗していたはずの心が快楽に塗り替えられていく。
軽蔑していた相手に屈辱的な接吻SEXで堕とされた人妻が、やがて自分からその男に依存していくまでの濃密な堕落が、ここに刻まれている。









