夫が出張に行くと始まる義息のエロいたずら巨乳の義母さんのムラムラ指数が高まってしまう 児玉るみ
父の再婚相手である色っぽい義母。父は仕事で忙しく、ED気味らしく…どうやらセックスレスみたいだ。欲求不満なのかスマホの出会い系で浮気相手を探してるところを僕に見つかって…。義母の弱みを握った義息の勃起チ●ポと自宅で中出し近親相姦! 【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】




















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私が妻の不貞に気がついたのは本当に偶然だった。いつもより早く帰宅した私に突きつける現実。妻が他人に股を開き喜んでいる姿。しかし私はこの現実を受け止めることができず、一度外に出た後、わざと大きい音を出しながら帰宅した。平静を装う妻と、見覚えのある男。私は何もなかったと自分に言い聞かせた。しかし、私は怒りを抑える事が出来ず、その夜、妻を問い詰めた。伊切に震える私を見た妻は、ポツリポツリと話し始めた。男は今うちで行っているリフォームの業者のオヤジ。そう、私が信じて手配した業者。当初妻はこの業者を嫌っていた。下品で無作法が理由。なのになぜこんな事に…最初は軽いセクハラから始まったらしい。しかし妻が私に気を使って受け流していたら、次第にエスカレートし、遂には抱かれてしまったと、写真も撮られてしまったと。私は頭に血が上ったが、勤めて冷静に続きを聞いた。オヤジは妻とセックスした事で調子に乗り、写真を私に見せると脅し、行為を繰り返したという。卑劣極まりない行為に私は、私の下半身は硬くなってしまっていた。私は悩んだが、妻を許す事にし、二度とこんな事がないようにと、妻と二人仲良く暮らしていこうと再び誓った。この件があってから、妻との行為も増え、今まで以上に仲良く愛し合っていた。が、私の心のモヤモヤは燻っていたままだった。何故か分からないが妻が再び不貞を●すと思っていたからなのかもしれない。数ヶ月後、私の予感は的中する。忘れ物を取りに戻った自宅で、見慣れない男物の靴が玄関に脱ぎ捨ててあった。頭が真っ白になった私は忍び足で廊下を進む。妻とオヤジ達が私をバカにしながらハメ狂う姿を見て、燻っていたものが晴れた気がした。私は物陰に隠れると、痛いほど勃起した下半身を露わにし、妻の喘ぎ声を聞きながら夢中で扱いた。あっという間に発射するが、治らない勃起。再び扱きながら私は思った。妻の、僕の妻の、本当の姿を、僕にもっと、見せてくれないか…と。




















愛する妻を抱きたいが、いい所で萎えてしまう。焦れば焦るほど、妻は自分の所為だと落ち込んでゆく。思いあぐねた私は一度してみたかった事を妻にお願いする事にした。それは、昔離婚した先輩が言っていた事。先輩は奥さんの浮気で別れたのだが、浮気の証拠映像を見てしまって、混乱してしまって、お前自分の妻がこうなったらどうすると、言われた時だった。その時は何も言えなかった。想像した瞬間発情し勃起が止まらなかった事を。しかし妻が浮気なんてとは思う私はそれを想像しつつ、妻との営みに励もうとした。だが上手くはいかない。気がついたらなきながら妻に他人に抱かれてきて欲しいと頭を下げていた。悪いのは全部自分、分かれを切り出されても仕方がないと思っていたが、妻はわかった少しだけ考えさせてと言った。数日後、妻はあなたが選んだ人なら…と言ってくれた。それから私は妻を抱いてくれる男性を探した。そして、今日その男性と妻がSEXします。




















妻に先立たれ、息子夫婦と同居することになった。息子の嫁るみさんははいい女で一度抱きたいと妄想し、こっそり下着など拝借したりしていた。だが、歳のせいか勃起力が無く、男としての自信を無くしていた。そんな矢先、息子の嫁の妙な行動が目に付き始めた。ノーブラだったりノーパンだったり挑発するようなセクシーな格好を私に見せつけてくる様になった。さすがに私もムラムラを通り越し、息子の嫁を襲ってしまった。熟練のテクニックでるみさんを攻め立てていたが、一向に勃起しない。私は嫁に謝り自室に閉じこもった。このままではイカんと、思い立ったのが、男の自信を回復するというアイテム。私はこっそり購入すると、息子が外出しるみさんが一人になる時を見計らい服用した。みるみる滾る男の活力。熱い鉄の棒とかした分身に私は早速るみさんの元へ向かった。入浴中のるみさんに私は熱い思いをぶつけた。るみさんは流石に嫌がっていたが、私の勃起した姿に少し微笑んでいたと思う。その時は口で発射したが、「お義父さん、あの人がいる時は絶対にやめて下さい」と怒った口調で言った。その時は解らなかったが、はっと気がついた。そして息子のいない日、例のアレを服用し、自室で時を待っていた。すると襖がすっと開き、るみさんが思いつめた顔で立っていた。私は無言で頷くと、るみさんも頷き目を閉じた。私はおもいっきり抱きしめ体を弄りながらキスをした…。



















