


初撮り人妻ドキュメント 君佳詩織
「もっと遊んでおけばよかった」その後悔が、清楚な人妻の中で浮気願望に変わった
細い首筋にシルバーのネックレスが揺れ、膝を揃えて座る姿はどこからどう見ても真面目な奥さんそのものの君佳詩織、36歳。
男性経験はわずか三人、夫との交際で初めて女としての悦びに目覚めたものの結婚・妊娠・出産と流れるように主婦の役割に収まってしまい、気づけば夫とは家族としての距離感しか残っていなかった。
育児と家事だけの毎日の中でふと「このまま女を忘れて終わるのか」という焦りが詩織の胸をよぎり、そこから先は止められなかった。
透明感あふれる白い肌、控えめな胸に綺麗に張った腰のラインを持つスレンダーな肢体が、夫以外の男の前で初めて晒される。








初めて触れる他人の手に、詩織の清楚な顔がみるみる崩れていった
両脚を大きく開かれ、脱ぐと驚くほど細い腰と小ぶりな乳首がくっきり立った胸を無遠慮な手に好き放題に触れられながら、詩織は嬉しそうな顔で笑っていた。
罪悪感より先に快感が来てしまった、その瞬間が詩織の中の何かを決定的に壊した。
夫の前では絶対に見せない緩んだ表情でちんちんに手を伸ばし、初めての不貞に自分から深く沈んでいく清楚な人妻の姿は、見ている側の理性まで道連れにしてくる。
