


中小企業に入社したプリプリデカ乳OLが ボロッボロになるまで全オトコ社員に数珠つなぎレ●プ 小日向みゆう
ぴっちりニットから今にも溢れそうなデカ乳が、男たちの理性を終わらせた
グレーのぴっちりニットが悲鳴をあげるほどの爆乳を持て余しながら残業をこなしていた小日向みゆうが、二人きりになった瞬間を狙われた。
布地が限界まで張り詰めた胸元、動くたびに揺れる重量感、それを毎日オフィスで晒し続けていたのだから男たちの欲望が臨界点を超えるのも時間の問題だった。
デスクに押さえつけられ、引き裂かれたニットの隙間からレースのブラごとぶちまけられた乳房は、呆れるほど大きく柔らかく、掴んだ手のひらからはみ出すほどの肉量だった。
泣きながら助けを求めて逃げ込んだ先でも、また次の男が待ち構えていた。







場所を変えても男が変わるだけで、みゆうの乳は晒され続けた
オフィスで一度犯されてもなお乳を出したまま次の場所へ辿り着いたみゆうを、待っていた男たちはもちろん見逃さなかった。
引き裂かれてボロボロになったニットから零れ落ちる巨乳を好き放題に揉み立てられ、突かれるたびに重い乳がぶるんぶるんと揺れ続ける。
助けを呼びに来たはずの部屋で何度もイカされ、涙でぐしゃぐしゃになった顔がいつしか快楽に歪み始める。
深夜に始まった数珠つなぎの地獄は、みゆうの中の何かが壊れていく音とともに明け方まで続いた。





























































