


初撮り人妻ドキュメント 工藤香澄
14年間守り続けた貞節が、去年ついに崩れた
身長176cmのスラリと伸びた長い脚、タイトなワンピースを押し広げるHカップの豊乳、40歳とは思えない引き締まった腰回り、それが工藤香澄という女の外側だった。
結婚14年、二児を育て上げ、誘惑の機会が何度あっても頑なに断り続けてきた香澄が去年初めて火遊びに踏み込んだのは、下の子に手がかからなくなったというただそれだけの理由だった。
後ろから口を塞がれ胸を鷲掴みにされる、その状況で薄いパンツの股間が濡れシミに変わっていく身体の正直さが、香澄に自分でも知らなかった性癖を教えた。
夫との14年間では一度も気づけなかったM気質が、他人の手に触れられた瞬間に牙を剥いた。








両の乳首を引っ張り上げられながら腰を振る香澄の顔が、もう妻の顔じゃなかった
仰向けで長い両脚を開き、顔をくしゃくしゃに歪めながら舌を出してイく場面から、巨乳を両手で鷲掴みにされ乳首を引き伸ばされながら騎乗位で腰を打ちつける場面まで、ねっとりと責められるほど香澄の中の何かが緩んでいく。
夫の穏やかな営みでは永遠に辿り着けなかった場所に、他人のちんぽが容赦なく届いてしまった。
淫らに喘ぎ、自ら腰を揺らし、乳首を抓られるたびに眉を寄せて声を上げる香澄の表情は、もうあの貞淑な二児の母のものではなかった。
一度知ってしまったこの深さから、果たして彼女は戻れるのか。
