


背徳の寝取らせシアタールーム 低俗男たちの醜い肉棒で汚された貞淑妻ー。 新妻ゆうか
僕には勿体ない妻を、見ず知らずの男に犯されるところが見たかった
顔も身体も性格も、僕には勿体ないと思っていた妻のゆうか。
木曜の夜だけと決めた夫婦の営みを大切に守る貞淑な新妻で、寝取らせなど絶対に許さないと言い切っていた。
それでも、いつしか妻が見ず知らずの男に犯される姿を想像しないと射精できなくなった僕は、結婚記念日のディナーで酒を飲ませ、上機嫌になったゆうかをポルノ映画館へと誘い出すことに成功する。
キャンドルの灯りの中で頬杖をついて微笑んでいたあの顔が、暗闇のシアタールームで別の表情に染まっていく。
白いブラウス越しにわかる豊かな胸の丸み、細い首筋、柔らかそうな白い肌、そのすべてが夫ではない男たちの手に渡る瞬間を、僕は固唾を呑んで見守っていた。







低俗男たちの醜い肉棒に囲まれ、貞淑妻の口が開いた
薄暗いシアタールームで見ず知らずの中年男に胸を鷲掴みにされ、困惑した顔で夫を見つめるゆうか。
それでも止める言葉が出てこない夫の視線に気づいた瞬間、何かが崩れた。
ハーネスで白い肉体を締め上げられ、複数の醜い肉棒に四方から触れられ、張りのある乳房を無遠慮に揉みしだかれながら口を開けていく。
後ろから容赦なく突き上げる腰の動き、乱れた髪、夫の唇を求めながらも別の男に犯されているあの瞬間の表情が、この背徳の夜のすべてを物語っていた。
貞淑だったゆうかが低俗男たちの肉棒で汚されていく様を、夫は最後まで目を逸らせなかった。

































































