森亜秋(もりあき)の123分作品です。



アプリで出会った清楚系ビッチに何度も何度も枯れるまで中出しさせられた 森亜秋
写真より美しかった、それがすべての罠だった
アプリのプロフィール写真より実物の方が圧倒的に美しかった森亜秋、黒髪をさらりと垂らした清楚な顔立ちと、レースのキャミソールから覗く豊かな胸の谷間がすでに危険な予感を孕んでいた。
お酒が大好きで一緒に楽しく飲める人がいい、そのプロフィール通りに盃を重ねるうちに話は弾みすぎ、気づけば終電はとっくに消えていた。
仕方なく二人で入ったホテルのベッドに腰かける亜秋の黒ストッキングの脚と、上目遣いで微笑む可憐な表情が、まだこちらの警戒心を油断させていた。

















「まだダメ」、その声が止む気配は一向になかった
最初のキスで何かが弾けた亜秋は、満たされなかった日常の渇きを埋めるように貪り、豊満な乳房を揺らしながら腰を叩きつけてくる姿はもう清楚の欠片もなかった。
玩具で追い込まれ、中に出すたびに「もっと、気持ちよくして」と終わりを許さない声が飛んでくる、3連続で搾り取られてもその目の奥はまだ飢えていた。
精液が尽きても求め続ける亜秋の本性に気づいた時には、もうとっくに逃げ出す体力は残っていなかった。
