渋沢りえる(しぶさわりえる)の121分作品です。



ムチっとしたカラダの恥じらい素人お姉さん!超敏感ボディーでイキまくり着衣SEX!! 渋沢りえる
ワインレッドのタイトドレスに黒ストッキング、その品のある外見が嘘だった
胸元にシアー素材を覗かせたワインレッドのベロアタイトドレスを纏い、黒ストッキングに包まれた脚線美を惜しげもなく晒す渋沢りえるは、一見すると近寄りがたいほど品のある雰囲気を漂わせていた。
166cmの長身にたっぷりと肉が乗った腰まわり、ムチっと張り出した太ももはタイトなドレスの生地を押し広げるほどで、その肉感的なシルエットを目にした瞬間にただ者ではないと直感する。
ところが話を引き出してみれば、お酒の席で流れで乱交になった経験を笑いながら語るスケベなお姉さんで、エロい水着でオナニーをしながらインタビューに答えるあたりで、品のよさなど最初から表面だけだったと思い知る。
触れればすぐに立ち上がる敏感な乳首、性欲が強すぎてゴムの有無すら二の次になってしまうという告白が、このあとの展開をすでに予告していた。

















着衣のままねじ込まれ、快楽だけを顔に貼り付けて生中出しを受け取った
服を着たままソファで脚を開き、ヌルヌルになった指に何度もイカされながら顔を歪め続けるりえるは、玩具責めで追い込まれるたびに品のある顔立ちをみるみる卑猥に変えていった。
ヒールを履いたまま立ちバックで貫かれる場面では、腰を掴まれながら口を半開きにして快楽だけを求める獣のような表情を晒し、あのタイトドレスで佇んでいた女とは完全に別人になっていた。
ムチっとした肉厚の腰が打ちつけられるたびに揺れ、ストッキングが濡れてぐしょぐしょになった脚は痙攣を繰り返した。
素顔がわかってしまったら、もう品のある笑顔には戻れない。




























