


初撮り人妻ドキュメント 笹木小春
白衣の天使の裏側に、14年分の飢えた雌が潜んでいた
結婚19年、三人の子を産み育てた48歳の看護師妻・笹木小春は、職場では高齢者に慈愛の笑顔を向ける白衣の天使として知られている。
だがその穏やかな表情の奥に、14年間夫に触れられていない飢えた雌の顔がある。
三人目を産んでから夫婦の営みが消えた穴を埋めるように、職場の同僚から利用者の家族まで手当たり次第に求めてきた。
ウエストの細い黒いワンピースに品よく収まったその体を脱がせれば、授乳と出産を経た乳房に黒ずんでツンと突き出た乳首が顔を出す。
三児の母とは思えない白くなめらかな肌と、その先端のギャップが目を引く。








アラフィフの雌がカメラの前で解き放たれ、腰を振り続けた
男の手に胸をもみしだかれながら舌を絡ませるキスシーンから、もう小春の理性は消えかかっている。
足を左右に割られ肉棒を根元まで受け入れた瞬間、14年分の渇きが一気に噴き出したように口が開き、目が細くなる。
自ら跨って腰を振り、お腹の産後の柔らかさを揺らしながら快感を貪る姿は、もはや白衣の天使の面影など欠片もない。
たまの浮気では満たされなかった巨大な性欲が、カメラの前でついて初めて完全に解放された。
48歳の看護師妻がどんな顔で肉棒を求めるのか、その答えはまだ続く。
