


草むしりしているお隣の美人ママさんとじっとり汗だくセックスしまくった思い出の夏の日…。 糸矢めい
しゃがむたびに覗く豊かな谷間、あのママさんへの気持ちが抑えられなくなった夏
麦わら帽子をかぶって庭にしゃがみ込み、草むしりに集中する糸矢めい。
友達の母親のはずなのに、汗で湿ったピンクのトップスが前傾みになるたびにこぼれ落ちそうなほど豊かな胸の谷間が目に飛び込んでくる。
友達の家に入り浸るのは幼馴染だからだけじゃなかった、白くてむっちりとした太ももと、汗ばんだ肌からにじむ色気が頭から離れなくて、気づいたらあのママに会いたい一心で毎日その家に足を運んでいた。
照りつける夏の日差しの下、汗で前髪が頬に張り付いためいさんを見ているうちに体が勝手に動いていた。







縁側でブラをずり上げたまま喘ぐめいさんに、腰が止まらなかった
後ろから抱きついてそのまま押し倒すと、ずり上がったブラから重たい乳房がこぼれ、汗でしっとり濡れた肌が縁側に投げ出された。
顔を歪めて口を開けながら喘ぐめいさんの表情が、あの優しくて綺麗なママの顔と重なって余計に止まれなくなる。
四つん這いで揺れる乳を眺めながら汗だく密着で腰をぶつけ続けた、あの夏の午後の熱気はずっと忘れられない。

























































































