


「奈保さん…我慢できません…」働く女のおっぱいに挟まれたい! 角奈保
前傾みになるたびに谷間がのぞくヨガインストラクターの奈保さんに、限界が来た
ピンクのヨガウェアがギリギリ乗っかっているだけの豊満な乳房、前傾姿勢のたびに深くなる谷間と今にもこぼれ落ちそうな乳の重さが視界を支配する角奈保。
ヨガインストラクターとして丁寧にポーズを指導しながら隣で動くたびに、ウェアから半分はみ出した白くて柔らかそうなおっぱいが揺れてとにかく目に入ってしまう。
OLとして書類を届けに来る姿も、耳かき専門店で静かに耳をかいてくれる姿も、清掃員として屈み込む後ろ姿も、エステルームで施術する手も、どの職場のどの仕事着もこの爆乳を抑えるには明らかに足りていなかった。







黒ストッキングを脚に残したまま仰け反り、ショートカットの奈保さんが乱れ狂った
オフィスの床に黒ストッキングだけを残して全裸になった奈保さんが、後ろから鷲掴みにされた爆乳を揺らしながら口を大きく開けてイキ狂う。
ショートカットの清楚な顔と、指が埋まるほど柔らかく溢れ出す乳肉のギャップが止まらない。
仕事中は無防備な谷間を見せながらも真剣に働いていた奈保さんが、揉まれて吸われてパコられてザーメンをぶちまけられる5シチュエーション全てで表情を崩していく。
あの谷間の奥がどうなっているか、全部知ってしまった後の余韻が重い。


























































