高瀬佳澄(たかせかすみ)の120分作品です。



賞味期限が切れる前に女子●生のキミを骨の髄までしゃぶり尽くしたい。 高瀬佳澄
この制服姿もブルマも、今しか味わえないと知っていた
黒目がちな大きな瞳、ふっくらとした唇、白い制服に包まれた高瀬佳澄の佇まいには手を触れるのが惜しいほどの清潔感がある。
それでも、もうすぐこの制服を脱いで社会へ出ていくという事実が、むしろ余計に狂おしい欲を掻き立てた。
日常の延長線上で自然に着こなした制服のままひざまずき、潤んだ瞳で見上げながら口に含む姿は罪悪感と興奮が混ざり合って正気を保てなくなる。
チェック柄のスカートをはだけさせたその下には、年齢に似合わないほど丸くボリュームのある尻が息をひそめていた。







白い肌に食い込む指の跡、ウルウルの瞳、そして止まれなかった中出し
スカートをめくり上げた先に現れた丸い尻は、後ろから押しつけるたびに形を変えて揺れ続けた。
上半身に制服を残したままベッドに顔を埋めて腰だけを差し出す体勢で貫かれる佳澄の白い肌は、快楽に染まるほどに透き通って見えた。
脱がせた制服の下から現れたのは年齢に不釣り合いなほど張りのある丸い乳房で、その肉体を余すところなく味わい尽くすうちに理性は完全に溶けていた。
快感でウルウルに濡れた瞳でこちらを見上げられた瞬間に引き金が引かれ、中で果てずにはいられなかった。
この賞味期限は、もう二度と戻らない。

