


アパートの隣に住むムッチリすけべな五十路妻 久宝ななえ
夫婦喧嘩で別居中、旦那の目がない隣の五十路妻は想像以上にエロかった
夫婦喧嘩の末に一人でアパートへ転がり込んできた五十路妻、久宝ななえ。
ボルドーのドレープトップスからのぞく胸元の谷間、タイトなスカートに収まりきらないムッチリとした太腿と尻の張り、51歳とは思えない妖艶な色気が隣室のドア越しに滲み出ていた。
手料理を持って笑顔で現れるそのたびに視線が胸元へ吸い寄せられ、旦那の愚痴を聞いてやるうちに気づけば部屋の中へ招き入れていた。
ソファに並んで座るだけで漂う熟れた女の匂い、まんざらでもなさそうな表情を見逃さずに服の上から乳を鷲掴みにすると、久しぶりに触れられた柔らかい感触が指に溢れ、ななえの口から思わず声が漏れた。

















旦那が迎えに来ると知った夜、隣の五十路妻のオマ●コを壊す勢いで最後まで突いた
白いショーツを引き下ろされ、たっぷりと肉付いた白い尻をソファに突き出す格好で指を受け入れたななえは、脚を大きく開いてびしょ濡れのマ●コを晒したまま何度も絶頂した。
旦那がやり直しを求めてくると告げた夜、このまま終わらせてたまるかと濃厚なキスで唇を塞ぎ、熟れて柔らかく蕩けた奥まで容赦なく叩き込んだ。
何度もイカされてとろとろになった五十路妻のオマ●コが、激しいピストンで限界まで引き伸ばされていく。
旦那の元へ帰る前夜に、ここまで乱れ狂う五十路の熟れた体が忘れられない。










































