壇玲奈、タイマーが鳴っても手を止めない極上エステ痴女お姉さんに金玉ぶっ壊れるまで精液を搾り続けられる快楽地獄10発射
壇玲奈(だんれいな)の150分作品です。



タイマーが鳴っても、キレイな痴女お姉さんにチ○ポバカになるまで扱かれ続ける、無限射精エステ ー快楽地獄コースー 壇玲奈
同意書にサインした瞬間、あの笑顔の奥に隠れていた痴女の本性が牙を剥いた
エステユニフォームに身を包み、クリップボードを差し出しながら「ご確認の上、サインをお願いします」と微笑む壇玲奈の顔は完璧な接客業の顔をしていた。
施術中止不可の同意書にペンを走らせた瞬間から、その笑顔の意味が変わる。
目隠しをされて無防備にさせられた客の耳に舌を這わせ、頬に唾液を残しながら「まだまだ終わりませんよ」と囁く熟女の痴女っぷりは、黒いユニフォームの胸元から溢れそうなたわわな乳房と相まって視覚ごと理性を壊しにくる。
しっとりとした指先がちんぽを握り、腰を密着させながら耳元で舌を絡める施術は開始早々から射精衝動を限界まで煽り、タイマーなど存在しないかのように手コキが加速していく。










5コーナー・合計10発のザーメンを搾り尽くされ、チンポバカになって果てる
胸元を開いてたっぷりした乳で挟み込むパイズリ、美顔を近づけて舐め上げるように貪るフェラ、そして黒ストッキングの太腿を広げてちんぽを咥え込んだ騎乗位では腰を叩きつけるたびに噴き上がる潮が止まらない。
汗で艶めく大きな乳房が弾み、乳首が充血して尖るほど快楽を貪る壇玲奈は施術者の顔など完全に脱ぎ捨て、ただ精子を搾り尽くすことだけを考えた痴女に変貌している。
タイマーが鳴っても指を止めず、射精のたびにそのまま扱き続けて次の発射を強制する快楽地獄コースを5コーナー完走した頃には、もう何も考えられなくなっている。



