広瀬りおな、ビン底メガネの地味人妻が港区キメセクパーティーで媚薬シーシャをキメてアヘ顔潮吹き中毒に豹変するまで
広瀬りおな(ひろせりおな)の120分作品です。



豹変ー。地味陰キャで冴えない僕の妻は、港区男子のキメセクパーティーで下品なアヘイキキメセク中毒者に堕とされてしまった… 広瀬りおな
ビン底メガネに黒おさげ、冷めた結婚生活に飽き飽きしていた地味人妻がSNSで港区パーティーを見つけた
ビン底メガネに黒髪おさげ、ボーダーシャツを着て夫の帰りを待つだけの毎日にうんざりしていた広瀬りおなが、スマホで見つけた「港区パーティー」の広告に指を止めた。
煌びやかな別世界に自分を変えたくて単身乗り込んだパーティー会場で、港区男子に勧められるままシーシャのチューブを口に含むと、媚薬が全身に回るのに時間はかからなかった。
白くて柔らかい肌が一気に熱を帯び、おさげを垂らしたまま服を剥がされ、大きく張りのある乳房が暗い照明の下に晒される。
口を大きく開けてアヘ顔で喘ぐりおなのマ●コはとっくにびしょ濡れで、キメセクのちんぽを受け入れるたびに潮をぶちまけて止まらなかった。









金髪に染めてド派手な格好で脚を開く、港区の沼にどっぷりとハマった女の顔がそこにあった
シーシャの煙を肌に纏わせながら裸でちんぽに跨り腰を振るりおなはもうビン底メガネの地味人妻ではなかった、キメセク中毒に堕ちた淫乱な人妻の顔をしていた。
金髪に染め上げてド派手な露出衣装を身に纏い、脚を大きく広げてマ●コとアナルを無防備に晒したりおなは、舌を出してとろけた目で快楽を貪る。
潮吹きを繰り返すたびにキメセクの沼は深くなって、冴えない夫の顔はもう完全に頭から消えていた。
あの日スマホの画面を指で止めた瞬間から、りおなはもう戻れない場所まで来てしまっていた。



