役野満里奈、5000万の借金と引き換えに乳首奴隷契約を結ばされたスレンダー巨乳が指・筆・バイブのねちねちチクハラ調教で感度倍増、潮を吹きながら「乳首をイカせてください」と懇願するまで
役野満里奈(やくのまりな)の119分作品です。



愛する母の借金の肩代わりに乳首奴●契約。ねちねち陰湿こねくり責め感度倍増チクハラ調教レ×プ 役野満里奈
母の5000万円の借金と、震える手で脱いだ服が、すべての始まりだった
資産家の吉村の前で床に頭をこすりつけて土下座する役野満里奈、スレンダーな体に不釣り合いなほど豊かに実った巨乳を震わせながら覚悟を決めて服を脱いだその瞬間から、乳首だけを徹底的に蹂躙される地獄が始まった。
白く張りのある肌に乗った大きくて柔らかい乳房、ピンと主張する乳首に吉村の太い指が絡みつき、ぐにぐにとこねくり回されるたびに満里奈の口から声が漏れる。
指だけでは終わらない、細い筆先が乳首の突起をくすぐるように這い回り、拒絶したくても体が勝手に熱を持ち始める陰湿で執拗な責めが、スレンダーな体の感度を容赦なく底上げしていく。







感度を数倍に跳ね上げられた乳首が、満里奈を性奴隷へと作り変えた
掃除中も、お酌の間も、少し擦られるだけで股が濡れて疼きだすように調教された体は、バイブで乳首を震わされるたびに潮を吹いてアクメに落ちるまで変えられていった。
乳房の頂点でぷっくりと充血した乳首を引っ張り上げられ、白い肌に食い込む指の跡を残しながら何度もイかされた満里奈が最後に口にした言葉は、「私の乳首を……たくさんいじって、イカせてください」という懇願だった。
母を守るために結んだ契約が、自分の乳首への快楽なしでは生きられない体を作り上げてしまったその事実が、静かに重くのしかかる。



