三木環奈、制服のボタンが今にも弾けそうなJcup巨乳の女子校生に理性を焼かれた教師が放課後ラブホで何度も膣奥に中出ししてしまった禁断の純愛
三木環奈(さんのきかんな)が出演した「生徒の巨乳に理性を失った僕は放課後ラブホで」シリーズの118分作品です。



生徒の巨乳に理性を失った僕は放課後ラブホで何度も何度も環奈と中出しセックスしてしまった 三木環奈
制服越しに主張するJcupの重さが、教師としての理性を少しずつ削っていった
白いシャツのボタンが今にも弾けそうなほど盛り上がるJcupの巨乳、プリーツスカートから伸びる細い脚、そして人懐っこい笑顔で腕に絡みついてくる三木環奈を前にして、手を出してはいけないと頭ではわかっていても体が正直に反応してしまう日々が続いた。
放課後の教室でふいに距離を詰めてきた環奈にそのまま唇を塞がれ、一線を越えた瞬間から二人はラブホへと向かった。
シャツをはだけて溢れ出てきたJcupの乳房は手に余るほどの重さと柔らかさで、ぷっくりと色づいた乳首を口に含むと環奈の細い身体が甘く震えた。
チェックのスカートをめくり上げたその奥、白いレースのショーツに染みを作ったマ●コはすでにぬるぬると蜜を溢れさせていて、指を沈めるたびに環奈の腰がびくびくと跳ね上がった。









騎乗位で腰を落とすたびにJcupが揺れ、膣奥に精液を注ぐたびに環奈は泣きそうな顔で求めてきた
制服を着たまま仰向けに寝かせてシャツをはだけ、たわわな乳房を揺らしながら舌を這わせると環奈の口から我慢できない声が漏れ続けた。
ローションで濡らした肌はいっそう敏感になり、騎乗位で腰を落とした瞬間にJcupが激しく揺れ、乳首が充血してぷっくりと尖る。
ちんぽを根元まで飲み込んだ状態で自ら腰を動かし、快感に顔を歪めながら上目遣いで見てくる顔が禁断という言葉を頭から吹き飛ばした。
何度出しても環奈は求めることをやめず、膣奥に中出しするたびに精液が溢れながらもまた腰を動かし始める。
とんでもないことをしてしまったという後悔より、この巨乳と濡れたマ●コをもう手放せないという確信だけが残った。



