星冬香、彼女の母親が自宅サロンで仕掛けてきたキワキワ施術に反応したら卑猥な笑みで股間を握ってきて彼女には絶対言えない搾精エステが始まった
星冬香(ほしふゆか)の148分作品です。



彼女の母にイキ狂わされる密着搾精エステサロン 星冬香
彼女のお母さんのはずなのに、施術台の上で理性が保てなかった
ショートカットが似合う小顔に、タイトなスカートからのぞく黒ストッキングの脚、白いトップスの胸元から揺れる豊かな乳の重さが施術のたびに視界に入ってくる星冬香。
彼女の母親として会うたびに礼儀正しく愛想よく接してきた相手が、自宅を改装して開いたエステサロンのベッドの上で手際よくオイルを伸ばしながら近づいてくる。
最初は普通のマッサージだった、でも指が腿の内側を遡るたびに体が正直に反応してしまって、そのキワキワの施術に抗えなくなっていた。







卑猥な笑みで股間に手が伸びた瞬間、もう彼女の顔が浮かばなかった
体の反応を見透かしたように冬香さんがゆっくりと笑みを崩し、躊躇いもなく卑猥な手つきで股間に手を伸ばしてきた。
黒ストッキングを纏ったまま施術台に跨り、オイルで濡れた豊満な乳をぶら下げながら腰を使う冬香さんの顔は快感で歪んでイキ声を噛み殺すことすらしていない。
彼女には口が裂けても言えない、でも止められない、その後ろめたさごと快楽に溶かされていく感覚がこのサロンの本当の施術だった。



