瀬尾礼子、夫への仕返しで呼んだ女性用風俗に現れたのが息子の友人で絶対秘密の約束を交わしながら白い肌をオイルで濡らされ人妻が知らなかった快感に何度も堕ちるまで
瀬尾礼子(せおれいこ)が出演した「「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。」シリーズの157分作品です。



「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 瀬尾礼子
仕返しのつもりで踏み込んだ密室に、知った顔があった
夫の浮気を知った日から、瀬尾礼子の中で何かが静かに壊れた。
仕返しという言葉を言い訳にしながら、初めて女性用風俗の扉を叩いた。
落ち着いた黒のジャケットに細身のパンツ、几帳面に組んだ手と伏し目がちな表情が、この女性がいかに真面目に生きてきたかを物語っていた。
そこへ現れたのが息子の友人・郁人で、顔が白くなる感覚と、それでも断れない状況の板挟みに礼子は黙って口を開いた。
絶対に秘密にして、その一言だけがかろうじて礼子の矜持だった。
タオル一枚で腹ばいになった白い背中にオイルが垂らされ、細く引き締まったウエストから柔らかく広がる腰の丸みへと手が滑るたびに、礼子の呼吸がわずかに乱れていった。







許されない手に、ほどけていく体が止まらなかった
スカートをたくし上げられ、薄いレースのショーツが足元に落ちた瞬間の礼子の顔が、もうすでに懇願するそれだった。
夫に一度も感じさせてもらえなかった場所を若い指で丁寧に暴かれ、脚のあいだから糸を引いて滲む蜜が、礼子の本音を全部しゃべっていた。
ホワイトレースのブラをずらされた豊かな胸を鷲掴みにされながら背後から深く貫かれ、口が開いたまま閉じられない。
夫への怒りが、仕返しという言葉が、気づけばすべて関係なくなっていた。
何度も達かされるたびに礼子の体は正直に答えて、秘密を誓った密室のなかで人妻はもう一度、息子の友人に腰を押しつけていた。



