瀬尾礼子、引きこもりの甥の部屋に転がり込んできたエロ綺麗な叔母と汗だくで貪り合うひと夏の中出し溺愛生活
瀬尾礼子(せおれいこ)の146分作品です。



帰省してきた叔母・礼子さんと再会。相変わらずエロ綺麗で性欲過多な彼女と過ごしたひと夏の引きこもり中出し生活 瀬尾礼子
社会から逃げた甥の部屋に、あの叔母がやってきた
就職してみたものの人間関係に躓き、1年以上部屋に籠もりっぱなしの生活を送っていたところへ突然やってきたのが叔母の礼子だった。
瀬尾礼子は昔からエロ綺麗という言葉がこれほど似合う女もいないと思わせるような、湿った色気を全身から滲ませる女で、久しぶりに近くで見るその顔と肢体は記憶の中よりずっと艶めいていた。
ほどなくして二人の間で起きてしまったことは、淀んだ部屋の空気を一変させるほど濃密で、積もりに積もった欝憤を吐き出すように礼子の肉体へと激しく執着していった。







汗が滴る肌に指が食い込み、中出しを重ねるたびに引き返せなくなった
隙を見ては求め合い、汗でびっしょりと濡れた肌を貪る日々が続いた。
玉のような汗が光る礼子の背中、ぷっくりと丸みを帯びた尻に指が埋まり、息を荒げながら唇を重ねてくる顔は快感で蕩けきっている。
騎乗で腰を落とすたびに口が開き、正常位で押し込まれるたびに足が絡んでくる。
口の端から精液を溢れさせてもなお舌を伸ばしてくる礼子の顔が、この夏のすべてだった。
叔母との禁断の中出し生活が甥に何を残したのか、その答えはラストシーンまで目が離せない。



