倉本すみれ、媚薬をたらした舌を大きく開いてガンギマリトランス状態で体液撒き散らし失禁大絶頂するまで理性がグチャグチャに溶けていった
倉本すみれ(くらもとすみれ)が出演した「世界一のキメセク」シリーズの113分作品です。



新・世界一媚薬でキマる変態女のトランス失禁キメセク大絶頂FUCK!! 倉本すみれ
舌の上に落ちた一滴が、すみれの理性を取り返しのつかない場所へ連れていった
スポーティなタンクトップに黒髪、どこにでもいそうな愛らしい顔立ちの倉本すみれが、スポイトを差し出されて大きく口を開けた瞬間からすべてが始まった。
舌を目一杯伸ばしてたらされた液体を受け取るその顔は、まだ正気と狂気の境界線上にあって、目を細め恍惚とした表情で媚薬が体の芯に浸透していくのをじっくりと味わっていた。
細い首筋、バイキニトップから零れそうな柔らかい胸の丸み、締まった腹部、その均整のとれた肢体に快楽物質が行き渡るにつれて、すみれの瞳から焦点が消えていった。
赤い照明の下で両脇から男たちに押し付けられ、口を大きく開けて喘ぐ姿はもうあの愛らしい顔の面影だけを残した別の生き物だった。







膣がグチョグチョに溶けて、止まらない体液が床を濡らし続けた
完全にキマった状態のすみれは煙が漂う薄暗い部屋でソファに崩れ落ち、口を限界まで開けて天井に向かって喉を晒しながら、張りのある胸を揺らして全身でイキ続けた。
複数の男に同時に犯されながら唾液交じりのキスをねだり、膣から溢れた液体が床に水たまりを作るほど大量に噴き出す失禁絶頂を繰り返した。
日常では絶対に辿り着けない快楽の頂点で、すみれは「今この瞬間が世界で一番気持ちいい」という顔をしていた。
あの顔を一度見てしまったら、もう忘れられない。

