倉本すみれ、ボロ服を着てひとりでいた団地の女の子がパイパンの割れ目に素股で射精されて手コキ・手マン・シックスナインを重ねるうちに一線を越えてしまうまで
倉本すみれ(くらもとすみれ)が出演した「無垢専属」シリーズの112分作品です。



団地の友達 いつもひとりで寂しそうにしていた友達が実はかわいい女の子だった…。 倉本すみれ
いつも団地の片隅にひとりでいた、ボーイッシュな女の子の秘密
古びたサッカーボールを足元に転がし、ボロボロの白いTシャツ姿でいつも団地の廊下に一人でいた倉本すみれ。
まともに食事もさせてもらえない境遇で育ったその子が、実は短い黒髪の奥に柔らかい表情を隠したかわいい女の子だと気づいたとき、2人の関係は少しずつ変わっていった。
不思議と気が合って、毎日のように一緒にいるようになった2人が思春期ならではの性への興味から踏み込んだのはお風呂場だった。
スレンダーな体つき、胸は小さくて、股の間はつるりと何もないパイパンで、そのあどけない顔がちんこを口に含んでぎこちなくしゃぶる姿は、見てはいけないものを見てしまった感覚と興奮が同時に押し寄せてくる。
やり方もわからないまま素股でこすりつけ、パイパンの割れ目に精液をぶちまけて、それでも離れられなかった。

















毎日触れ合ううちに、同情は友情に、友情は愛情に変わっていった
手コキと手マンを毎日のように繰り返し、シックスナインで互いにイキ合うことを覚えた2人はやがて挿入へとたどり着く。
服をめくり上げた状態でパイパンのまんこにちんこがぬるぬると押し込まれ、貧乳の小さな乳首が剥き出しになったまま腰を揺らすすみれの顔が快感に歪んでいく。
最初は可哀想だと思っていた、ただそれだけのはずだった感情が、肌と肌が重なるたびに別のものに変わっていったことに気づいたとき、もう後戻りはできなかった。
中出しされてなお求め合う2人の先に待っているものが、この物語の本当に切ない核心だった。

