海老咲あお、囮捜査官として潜入したセミナーで媚薬を仕込まれ手錠をかけられたまま破れたストッキング越しにマ●コを好き放題にされ堕ちるまで
海老咲あお(えびさきあお)が出演した「媚薬痴●に堕ちた囮捜査官」シリーズの124分作品です。



媚薬痴●に堕ちた囮捜査官 海老咲あお
エリート捜査官が囮として踏み込んだ先に待っていたのは、逃げられない快楽の罠だった
恋人でもあった同僚を任務で失い、怒りと悲しみのまま単独で動き続けた結果、左遷という形で組織から切り離された元エリート捜査官・海老咲あお。
上からの命令で潜入することになった怪しげな自己啓発セミナー、痴漢事件との黒い繋がりを暴くための囮任務のはずだった。
セミナー会場に溶け込んだあおはタイトなニットワンピース姿で胸の豊かな膨らみを隠しきれないまま標的に近づいたが、主催者・中田の手が触れた瞬間、全身を駆け抜ける異常な熱に思考が白く溶けていった。
媚薬を仕込まれていたと気づいた時にはもう遅く、電車の雑踏の中でスカートをまくられ、レースのガーターベルトが露わになった太ももを無遠慮に鷲掴みにされても声すら上げられなかった。







手錠をかけられ、破れたストッキング越しに犯されながら、あおの中の捜査官が死んでいった
白いシャツをはだけられ汗に濡れた乳房を晒したまま手錠で拘束されたあおは、ベッドに押し倒されて破られたストッキングの隙間から直接指を押し込まれ、口を開けたまま止まらない声を漏らし続けた。
首筋を鷲掴みにされ仰け反る白い喉、張り詰めた乳の先端が汗でてらてらと光り、拘束された両手首がガチャリと鳴るたびに腰が自分の意志とは無関係に揺れていく。
任務も、失った恋人への怒りも、もう何も頭に残っていなかった。
破れた黒ストッキングに包まれた丸い尻を高く突き出し快楽をねだるように開いていくあおの姿が、すべての答えだった。


