江原あけみ、52歳の小料理屋女将が白いエプロン姿のまま常連客の股間にしゃぶりつき濃厚フェラで火照らせる夜
江原あけみ(美輪ちあき)(えはらあけみ(みわちあき))が出演した「働く五十路熟女」シリーズの118分作品です。
働く五十路熟女 第二章 うちの近所の小料理屋女将がエロい件 江原あけみ52歳
白いエプロンの女将が、常連客の欲望を股間で受け止める
小料理屋を一人で切り盛りする江原あけみは、夜ごと通ってくる常連客たちの視線を一身に浴びながら今日も愛想よく店に立つ。
52歳とは思えぬ柔らかな肉体を白いエプロンで包み隠しながらも、優しい笑顔の裏で密かに疼く身体を持て余していた。
カウンターの奥に引きずり込まれるようにして膝をつくと、着物の裾から出された硬い肉棒に迷わず頬を寄せ、唾液をまとわせながら喉奥まで咥え込んでいく。
白い割烹着のまま男の股間に顔を埋める女将の姿は、もう店の顔ではなかった。
キスと手コキ、そして痙攣するまで責められた熟れ女体
カウンターの隅でスーツの客に抱き寄せられ、舌を絡める濃厚なキスをしながら勃起した肉棒を白い指で扱き続けるあけみ。
布団に押し倒されてからは下着をずらされ、色づいた乳首を剥き出しにされたまま脚を抱え込まれて貫かれ、ぽっちゃりとした太腿がシーツの上で何度も震えた。
喉を鳴らしてしゃぶりついていた口は今度は喘ぎ声だけを漏らし、火照った白い肌がひんやりとした布団の上に汗ばんだまま横たわっていた。
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