艶堂しほり、夫亡き家で乱れる和服姿の熟母が連れ子の前で着物をはだけ濡れた秘部を晒す近親介護の夜
艶堂しほり(遠藤しおり)(えんどうしほり(えんどうしおり))が出演した「近親介護」シリーズの101分作品です。
近親介護 艶堂しほり
夫を亡くした和室で、しほりの着物の衿がはだけていく
夫の死と息子・春樹の事故で歯車が狂い始めた家の中、和室に正座する艶堂しほりの横顔には隠しきれない疲れと寂しさが滲んでいる。
連れ子の五郎と二人きりで過ごす時間が増えるにつれ、着物の衿元を直す手つきがどこか意味深に緩んでいく。
乱れた裾から覗く白い太腿、はだけた胸元からこぼれる柔らかな乳房、介護の名目で触れ合ううちに熟女の肉体は徐々に火照りを帯びていった。
亡き夫への罪悪感よりも、血の繋がらない息子へ向かう疼きの方が強くなっていく。
大きく開いた股の奥で、母の秘部がぐっしょりと濡れていた
畳の上で着物の裾を自らの手で割り開き、しほりは脚を大きく広げて見せつける。
すでに充血して赤く色づいた陰唇はとろとろと蜜をこぼし、指先がその割れ目をなぞるたびに腰が小さく跳ねた。
騎乗位で跨がり上下に腰を打ちつければ、熟れた乳房が揺れ、着崩れた襟からこぼれた乳首はぴんと勃ち上がったまま揺れ続ける。
家族という形が崩れた和室の中で、母の肉体だけが生々しく濡れそぼっていく姿が、いつまでも畳の上に残されていた。
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