円城ひとみ、友達の母親が和室で自らブラをずらしオナニーに耽る熟乳と濡れ花びらを隠さずマサキに覗かれた続編
円城ひとみ(えんじょうひとみ)が出演した「続 友達の母親」シリーズの64分作品です。
続 友達の母親 円城ひとみ
息子の友達が覗いた先に、母ひとみの自慰姿があった
別荘の和室で一人になった円城ひとみが、黒い服の胸元から白いブラを引き下ろし熟れた乳房をこぼれさせる。
花柄のスカートをめくり白いパンティの奥へ指を這わせ、眉根を寄せながら腰を揺らす姿を、別荘内を探索していたマサキが襖の隙間から目撃してしまう。
人妻らしい豊満な乳と、指先で広げられて濡れ光る割れ目が障子越しの光に照らされ、誰にも見せるはずのない痴態がそこにあった。
覗きを知らぬまま高まる熟乳オナニーが、やがて男を引き寄せた
畳に座り込んだひとみは片足を大きく広げ、パンティの中に指を差し込んでは愛液を掻き出すように動かし続け、乳首を摘みながら喘ぎを漏らす。
やがて張り形を咥えて舐め上げ、唾液でぬめらせたそれを乳房に擦りつける姿はもう止まらない欲求そのものだった。
友達の母というだけの関係が、この一室の中では意味を失っていく。
ケンタが戻ってきて放った「サイコーだったよ」の一言だけが、まだ知らぬマサキの番を待つように宙に残っていた。
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