青空ひかり、息子の担任を週一カラオケに呼び出し歌わず跨って騎乗位で突き上げるたびに白く泡立つスケベ汁を垂れ流す肉食不倫ママ
青空ひかり(あおぞらひかり)の135分作品です。



「1時間で済ませるから…」ラブホ代わりの週一カラオケ密会 息子の担任年下教諭を呼び出し 歌わず性欲発散する肉食ママ またがり騎乗位で突き上げるごとに白く泡立つ淫乱スケベ汁 青空ひかり
「1時間で済ませるから」その言葉の意味を、男はすぐに思い知らされた
懇親会で親しくなった息子の担任教諭を相談と称して二人きりで呼び出すようになった青空ひかり、やがて密会の場所はカラオケ店のソファへと移り、マイクを握るふりさえしなくなった。
清潔感のある白いブラウス、きっちりまとめた髪、どこに出しても恥ずかしくない人妻の顔をしながら、その実どこまでも積極的に男に体を押しつけてくる。
トイレの個室に引き込んで唇を塞ぎ、年下教諭の理性を削っていく手口はあまりにも手慣れていて、相談相手として会い続けていたはずの男が気づいたときには不倫セックスに没頭していた。
白いシャツをはだけさせれば張りのある乳が溢れ、ベージュのパンツを脱がせればむちっとした丸い尻が現れる、その肉体の包容力が年下教諭の逃げ道を完全に塞いだ。

















騎乗位で腰を落とすたびに白く泡立つスケベ汁が、全部を物語っていた
カラオケルームの薄暗い照明の中、ひかりは男の上に跨り結婚指輪をつけたまま腰を振り続けた、突き上げるたびに自分のマンコから白く泡立った淫乱スケベ汁がちんちんに絡みついて垂れる、その光景が人妻の本性をそのまま映していた。
騎乗位で深くちんちんを呑み込み、肉食ママらしく自分のペースで腰を使いながら中出しを引き出していく、夫には絶対に見せない顔で乱れ続けた。
「1時間で済ませるから」と言いながら毎週欠かさず呼び出し、マンコをぐちゃぐちゃに濡らしてソファに跨る青空ひかりの姿は、もう誰にも止められない。



