ひなの花音、媚薬入りの酒で感度を狂わされ富裕層のナイトプール乱交パーティーに溶け込んでしまった巨乳美女の一夜
ひなの花音(ひなのかのん)の117分作品です。



破格の報酬に目がくらみ富裕層集まるリゾートへ向かった私を待っていた欲望渦巻くキメセク乱交パーティーinナイトプール ひなの花音
セレブな空間への憧れが、欲望渦巻くヴィラへの片道切符になった
水商売時代から金回りのいい太客として知っていた男に小旅行へ誘われ、ラグジュアリーな非日常に目がくらんだひなの花音はフローラルのワンピースで助手席に乗り込んだ。
たどり着いたのは富裕層の男たちが己の道楽を持て余す豪華なヴィラホテル、シャンパンの泡が立ち上るグラスを片手にVIPたちの輪に加わった花音は場の空気に飲まれるように笑顔を浮かべた。
そのグラスの底に何かが混ざっているとは知らずに。
気がつけば意識は遠のき、目が覚めたときには薄いビキニだけを纏った体が複数の男たちに囲まれていた。









ナイトプールで複数の手に揉まれ、ヴィラのベッドで巨乳を揺らしてイキ続けた
イルミネーションが水面に揺れるナイトプールの中、体を包んだビキニのひもを引っ張られ溢れんばかりの爆乳が水面に晒された瞬間から花音の理性はもう戻れなかった。
媚薬で狂わされた感度はあらゆる指先の感触を数倍に増幅させ、「これって、私廻されてる?」という疑問が頭をよぎっても腰は止められない。
ヴィラの寝室では巨大な乳房を重力に任せて揺らしながら跨り、顔を歪めて絶頂を繰り返す白い裸体は破格の報酬の先にあった光景とはあまりにも違った。
あの助手席でにこやかに笑っていた花音は、もうどこにもいなかった。



