ひなの花音、エロコス着用義務のコスプレメーカーに入社したら爆乳社長が勃起のたびにフェラで抜いて中出しまで受け入れてくれるピンクホワイト企業だった
ひなの花音(ひなのかのん)の120分作品です。



就職先は‘勤務中エロコス着用義務’の刺激強すぎピンクホワイト企業!? もし勃起しても美人爆乳社長がシモの世話までしてくれる手厚い職場です ひなの花音
透け透けエロコスから溢れ出す爆乳社長の胸が、初日から勃起不可避だった
入社初日、社長室に通されると眼鏡をかけたひなの花音がシースルーの白いエロコスを纏って微笑みながら立っていた。
胸元はほぼ開放されていて、あの重量感のある巨乳が布の隙間からこぼれ落ちそうなギリギリのラインを保っている。
社長も社員も自社製品のエロコス着用が勤務中の義務というコスプレメーカー、全員が肌を晒した格好で日常業務をこなす光景に脳がついていけず、ひなの社長の爆乳から目が離せないまま股間がじわじわと硬くなっていく。
「勃っちゃったの?かわいい、すっきりしてから務めなさい」と笑いながらしゃがみこんだ社長が眼鏡の奥の目でこちらを見上げながら亀頭に舌を這わせてきた瞬間、ここが普通の職場ではないことを完全に理解した。









何発でも搾り取って、最後はマ●コの中に出せと言う社長に理性が終わった
フェラで根元まで飲み込む口の中で精液を全部出し切っても、ひなの社長は満足そうに次の体勢へ移っていく。
溢れんばかりの巨乳を揺らしながら騎乗位で腰を落としてきた瞬間、濡れたマ●コが一気に根元まで呑み込んでくる感覚に息が詰まった。
コスが胸からずり落ちて乳首が剥き出しになったまま腰を振り続ける社長の顔は眉を寄せて口を半開きにして、経営者の顔からは程遠い表情に変わっている。
「エロは大事、人の根源はSEXしたいだけだから」という言葉通り、膣内射精まで当然のように受け入れるこの職場の基準値が、どこまで続くのかまだ誰も知らない。



