堀北桃愛、パパとお兄様には従順なのにボクだけ見下してくるあざと小悪魔メイドに淫語で弄られ痴女られ立場逆転騎乗位で金玉空っぽにされるまで
堀北桃愛(ほりきたもあ)の118分作品です。



家族の中でボクだけを見下してくるあざと小悪魔メイドがムカつくのに淫語で弄られ痴女られ敗北射精してしまう猿以下のボク 堀北桃愛
パパには首輪をつけて股を開くくせに、ボクにだけあざとく微笑んで見下してくる
パパとお兄様の帰宅には満面の笑みで出迎え、ボクにだけ視線の端で格下を測るような目を向けてくる堀北桃愛のメイド姿は、憎たらしいほど可愛かった。
告げ口してやろうとしたその矢先、首輪とリードをつけられたまま父親の前で口を開いてどエロい顔でイキまくる桃愛を目撃してしまい、そのままの格好でこちらを見てあざとく微笑んできた瞬間、もう頭の中が真っ白になった。
短い黒髪にレースのメイド服、形のいい美乳が揺れるたびに目が離せなくて、覗き見しながら勝手にちんちんを握っていた自分が恥ずかしかった。









「桃愛のおもちゃなんだから、寝てていいんですよ?」耳元の囁きで理性が溶けた
パパと兄が出張で不在の夜、黒いニーソを脚高く掲げてボクのちんちんに押しつけながら「目がそう言ってますよ」と薄ら笑いを浮かべた堀北桃愛に、その日から完全に下僕にされた。
意地悪にゆっくりと腰を落とし、濡れたまんこでちんちんを締めながら「あらあら…残念な射精ですこと」と淫語で弄られ、情けないイキ顔を晒したまま朝まで騎乗位で金玉を空にされ続ける。
嫌だと言えばいい、でも言えなかった。
あのあざとい笑顔に見下されながら射精する感覚が、もう癖になってしまっていた。



