川上ゆう、田舎の一軒家で同居する美人家主が裸族で毎日あの手この手でエロく誘惑してくるせいで何度も射精させられた



田舎の居候先の家主さんが美人で裸族だった!! 川上ゆう
障子に映る裸のシルエット、薄い生地から透けるノーパン尻、この家主さんはおかしい
都会の息苦しさから逃げるように辿り着いた田舎の一軒家、縁側から見える緑と静かな空気に心がほぐれていくはずだったのに、同じ屋根の下に住む家主の川上ゆうがどうにもおかしかった。
亜麻色のゆるいウェーブヘア、整った顔立ち、そして張りのある大きな乳と肉厚に盛り上がった尻を惜しげもなく晒したまま日常生活を送る彼女は、服を着ていても薄い白い生地越しにノーパンの尻の割れ目がくっきり透けていて、掃除機をかける後ろ姿を盗み見ることしかできなかった。
夜には障子一枚を隔てた向こうで、乳と腰のラインをはっきりと浮かび上がらせる裸のシルエットが揺れていて、田舎の穏やかな夜は全く眠れない夜に変わってしまった。

















乳を自分で揉んで見せながら笑うゆうさんに、理性なんてとっくに溶けていた
ノーブラノーパンのまま自分の乳を片手で鷲掴みにして、こちらに向かってにっこり微笑むゆうさんを目の前にして、居候としての分別など何の意味も持たなくなっていた。
オナニーを見せつけられ、濡れたマ●コをこちらに向けて誘ってくる彼女の手口は日を追うごとに露骨になっていき、帰宅するたびに玄関で全裸のまま迎えられて口でお掃除までしてくれる始末だった。
均整の取れた白い肌に張り付く汗、快楽で崩れていくあの美しい顔、そして何度射精させられてもまだ求めてくるゆうさんの熱い腰の動きが、田舎の静けさの中に溶けていった。

