美ノ嶋めぐり、関西弁でへらず口を叩く同居姪っ子が叔父チ●ポの独占欲を爆発させ「ウチのま●こ好きに使ってええで」と濡れ濡れ専属オナホ宣言して何度も中出しをねだるまで
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)の144分作品です。



「あんなぁ、ウチのま●こになぁ…中出ししてもええで」関西から来たマセガキは都合が良すぎるオナホ姪っ子 美ノ嶋めぐり
憧れの叔父と同居したマセガキ姪っ子が、独占欲をこじらせた
進学を機に上京して叔父の家に転がり込んできた美ノ嶋めぐりは、黒いローポニーに細い顎のラインが幼さを残す顔立ちで、関西弁で小うるさく口を挟んでくるくせに目だけは常に叔父を追いかけていた。
他の女にちんぽを使っているのが許せなくて、ある日ついに「ウチのま●こ、好きに使ってええで」と下着の中に手を誘導してくる。
ふっくらした小ぶりな胸を晒したままシャツをはだけ、擦れていない柔らかい粘膜をくぱぁと開いて叔父を見上げるその顔には、嫉妬と発情が混じり合っていた。

















中出しされるたびに膣がはしたなく締まって、もっとねだった
ネイビーのハイソックスだけ履かせたまま足を大きく割り開かれ、幼い割れ目に叔父ちんぽをずぶずぶと埋められては涙目になりながらも腰を止めない。
中出しされてとろとろと垂れる精液が太ももを伝うたびに膣壁が締まり、次第に自分から腰を振って発射を搾り取るようになっていく。
口内発射まで受け入れて上目遣いで飲み下す顔は、もうへらず口を叩く余裕もなかった。
精子を腹に収めることに夢中になった関西弁の姪っ子の、その濡れた顔が最後まで頭から離れない。
