水原わこ、担任の不倫を握った眼鏡の風紀委員長が「黙っててあげる代わりに」と身体を差し出し放課後2人きりの歪な秘密協定がどこまでも深みにはまっていく
水原わこ(みずはらわこ)が出演した「放課後2人きり」シリーズの140分作品です。



放課後2人きり 風紀委員長と担任教師がいびつで依存的な秘密の性活指導を繰り返した話 水原わこ
先生の秘密を知ってしまった眼鏡の委員長が、自分から罠に踏み込んだ
細いフレームの眼鏡をかけ、チェックのミニスカートから伸びる白い太ももをぴったりと膝に抱えて床に座る水原わこの目には、ただの生徒には似つかわしくない落ち着きと計算が宿っている。
担任が自分の母親と不倫していることを知ったわこは、怒りでも悲しみでもなく交渉のカードとして握り込んだ。
「黙っててあげる、その代わりに」と静かに告げたその瞬間から、放課後の教室と屋上と図書室が2人だけの密室に変わった。
教師の立場を盾にすることも抵抗することもできなくなった男が、眼鏡の委員長の細い身体に荒々しく覆いかぶさる。












図書室の本棚の影で跨り、膣から溢れる精液をカメラに収めた
本棚の隙間、誰にも見えない角度で椅子に座る男の上に跨ったわこが、眼鏡をかけたまま唇を重ねて腰を沈めていく。
白いシャツの前をはだけ、細い腰と張りのある尻が律動するたびに息が漏れ、口元がゆっくりと崩れていく。
中に出された精液を携帯のカメラに収めながら「先生と私だけの秘密」と微笑むわこの目には、もう最初の計算だけじゃない何かが混じっている。
屋上で肩を並べ、図書室で舌を絡め、放課後を重ねるたびに2人の距離は歪なまま縮まっていく。
どちらが相手を縛っているのか、最後まで見ていないとわからない。


