望月栞、グラドルが何回イケるか検証されたら恥ずかしさも忘れて絶頂を繰り返しイキ狂った
望月栞(もちづきしおり)の116分作品です。



望月栞 検証!それイケ!しおりちゃん
おとなしそうな顔の裏に、とんでもなくイキやすい体質が隠れていた
黒髪ボブが似合う清楚な顔立ちと、白いレースの隙間からのぞく小ぶりでぷっくりとした乳首が印象的な望月栞。
おとなしそうな外見とは裏腹に、前作でおもちゃの虜になったことが証明されてしまったグラドルが今度は「何回イキ続けられるか」という禁断の検証に身をさらした。
絵筆の毛先を乳首に這わせるだけで口が半開きになり、白レース越しに透ける細身のくびれと丸みのある尻を晒しながら、恥ずかしさで頬を染める栞の体はすでに準備が整っていた。
シャワーで白いワンピースをびしょ濡れにされ、乳首の形まで透けて見える状態でそれでも笑顔を崩さない姿が、この子の底知れなさを物語っていた。

















動けない状態でおもちゃを当て続けられた栞が、とっくに数えるのをやめていた
身動きが取れないよう固定された状態でバイブを押しつけられた栞は、最初こそ声を抑えようとしていたが、二回目の絶頂を超えたあたりから完全に歯止めが利かなくなった。
野外でセルフ開発させられる羞恥と、密室で逃げ場なく追い詰められる快楽の両方を味わわされた体は、おもちゃが当たるたびに反射的に腰が逃げてしまうほど敏感に仕上がっていた。
恍惚に染まった顔で何度目かの絶頂を迎えながら、それでも次の快感を求めて身をよじる栞の姿に、グラドルという肩書きはとっくに関係なくなっていた。


