百永さりな、箱ヘルの個室でママ友と鉢合わせた瞬間から始まった秘密の裏引き不倫、白レースに透けた乳と滑らかな美肌が家庭という歯止めを完全に消した
百永さりな(ももながさりな)が出演した「互いに素性を知った美魔女ママ友と箱ヘルで出逢い、裏引き不倫。」シリーズの122分作品です。



互いに素性を知った美魔女ママ友と箱ヘルで出逢い、裏引き不倫。 百永さりな
禁止事項が貼られた個室で、ママ友の顔と風俗嬢の顔が重なった
妻との冷えきった夜に追い詰められ、気づけば箱ヘルの薄暗い個室に足を運んでいた真一が指名した女は、白いレースのランジェリーをまとったさりなだった。
透け感のある生地から乳輪のかたちがうっすら浮かび上がる胸、細い鎖骨からなだらかに続く滑らかな肌、ネオンに照らされたブロンドの毛先、それがPTAで顔を合わせていたあのさりなさんだと気づいた瞬間、二人の間に言葉では埋まらない空白が生まれた。
笑い飛ばすように微笑んださりなの顔が、知っているはずの顔とまるで違って見えた。







乳首を口に含まれた瞬間、家庭に戻る理由を忘れた
「ここではただの客と女の子でしょ」という一言が引き金になった。
タオル一枚を胸元に当てていたさりなが肌を晒すと、重みのある丸い乳房がネオンの紫に染まり、乳首に口を寄せてきたその感触で真一の理性はあっさり溶けた。
ママ友という関係性が消えた個室で、さりなは舌を使って丁寧に奉仕し、正常位で足を開いて受け入れながら口を半開きにして喘いだ。
禁止事項の張り紙が背後に見えていても、どちらも止まれなかった。
一度だけのつもりが、次の約束を口にしたのはさりなの方だった。



