成田かなこ、デパートトイレで男性器を盗み見ていたぽっちゃり清掃員妻が作業着を剥ぎ取られ真っ白な豊乳と親指級デカ乳首を晒して男たちの肉便器に堕ちるまで中出し拘束
成田かなこ(なりたかなこ)が出演した「素人緊縛生中出し」シリーズの147分作品です。



素人の縛り生中出し【色白ぽっちゃり肉便器妻編】近所のぽっちゃり奥さんは僕らのお掃除をしてくれる卑猥な肉便器雌豚でした。 成田かなこ
男性トイレで欲情する清掃員の奥さんが、3年越しの悶々を最悪の形で解放された
駅前のデパートで清掃員として働く成田かなこ、53歳。
旦那からは「便所掃除した体で近寄るな」と長年触れてもらえず、仕事中に盗み見た男性器を頭に浮かべながら女子トイレでこっそり処理する日々が3年続いていた。
緑の作業着に身を包んだぽっちゃりとした体、けれど脱がせれば真っ白な肌と親指ほどの高さに勃ち上がった巨大乳首が隠れている。
その日もいつものように掃除するふりをして男性器に目線を向けていたところ、若い男に気づかれてしまった。
壁に押しつけられ作業着を乱暴に剥ぎ取られると、白く柔らかく盛り上がった乳房と高さ20mmにも達する勃起乳首がトイレの蛍光灯の下に晒された。
恥ずかしさと屈辱でいっぱいなのに、赤いショーツを太ももに落とされた瞬間にはすでに秘部が濡れ始めていた。

















電気コードで拘束された白い豊満な肉体に、男ふたりの欲望が何度も注ぎ込まれた
男に自宅へ呼びつけられると先輩と思しきもう一人の男が待ち構えており、その辺に転がっていた紐や電気コードで体をぐるぐると縛り上げられた。
電マを当てられれば「気持ちいい」と口から溢れ、ふたりの太い指を同時にねじ込まれては「こんなの初めて」と息を乱し、四つん這いにされてパワーファックをぶち込まれると全身を痙攣させながらイキ狂った。
「この私がこんな屈辱で濡れるわけがない」と頭で繰り返すほどに体は正直で、やがて自らマ●コを拡げて「入れてください」と懇願するまでに崩れていった。
乳房をブルンブルン揺らしながら子宮の奥まで精液を迎え入れ、恍惚とした顔で「逝っちゃいました」と呟いたかなこの表情が、53年間まじめに生きてきた女の終着点だった。

