尾崎えりか、スレンダーなのに主観で迫りくる巨尻が止まらない汗だくスクワットお姉さんの下半身が全部受け止めてくれる濃厚な朝
尾崎えりか(おざきえりか)の71分作品です。



【VR】女神一優しいスクワットお姉さん 運動も性欲も全て下半身で受け止めてくれる大学生で一番濃厚な朝 尾崎えりか
細い腰の真下に、ぷにぷにの巨尻がぶら下がっていた
朝から運動着に着替えた尾崎えりかが部屋でストレッチを始める、それだけのことなのにこの光景から目が離せなかった。
引き締まった腹筋とくびれた細腰、なのにその下にはショーツの生地をパンパンに張らせる弾力たっぷりのプニ尻がついている、あのアンバランスさがたまらない。
前屈みになるたびにショーツの縫い目がお尻の丸みに食い込み、太ももの付け根まで白くなった肌がチラつく。
スポーツブラに押さえつけられた胸の膨らみも汗でうっすら透けて、主観でまじまじと観察しているうちに理性なんてとっくに終わっていた。
















巨尻が杭打ちスクワットで上下するたびに、精液が子宮に届いた
そのプニ尻がついに主観の真上から降ってくる、スクワット騎乗位でずんずんと腰を落とすたびにマ●コが根元まで飲み込んで、肉がぶつかる音と汗の匂いが混ざり合う。
近づいて、離れて、また近づいてくるあの巨尻の動きが止まらなくて、引き締まったくせにぷにぷにと柔らかく揺れる尻肉の感触が頭を空っぽにしていく。
汗だくで腰を振り続けた末に子宮へ中出しして、えりかの下半身は運動も性欲も全部受け止めたまま朝が終わった。


