逢沢みゆ、汗だくユニフォームをめくれば陸上部エースの引き締まった腹筋と爆乳が溢れ出て、マネージャーにだけ見せる体液ぐちょぐちょ中出しセックスで青春が汗と愛液の味になった
逢沢みゆ(あいざわみゆ)の120分作品です。



部活後の蒸れた汗だくユニフォーム越しに密着…誰にでも優しい彼女はマネージャーの僕の前でだけ腰の止まらない、濃密体液セックス大好きな陸上部のエース 逢沢みゆ
誰にでも優しい笑顔の裏で、マネージャーの前でだけ腰が止まらなくなっていた
陸上部のエースとして走り続ける逢沢みゆは、部員全員に分け隔てなく接する爽やかな笑顔の持ち主で、その細く引き締まった腹筋と陸上体型に不釣り合いなほど重たく張り出した爆乳が練習着のうちに収まっているのを、マネージャーである俺だけが知っていた。
練習後に首筋を伝う汗の粒、ボトルの水を煽るたびに喉を上下させる白い鎖骨、蒸れたユニフォームに滲む体の熱気が俺の鼻腔をくすぐるたびに、理性よりも早く体が動いていた。
他の部員の目が届かない場所で二人きりになると、みゆは誰にでも優しいあの顔をかなぐり捨てて腰を止められなくなる、それが俺たちの青春の形だった。

















汗を舐め、唾液を絡め、体液をぐちょぐちょに混ぜ合わせながら、狂ったように中に出し続けた
汗で湿ったユニフォームをめくれば、練習で火照りきった褐色がかった柔肌に汗の雫がびっしりと浮かんでいて、その全身を舌先でなぞるように舐め上げると甘くて塩気のある味が口中に広がった。
野外の人気のない場所でも合宿所の薄い壁の向こうでも、みゆは声を殺しながら大きな乳房を揺らして骨盤を打ちつけてくる、そのたびに二人分の体液がぐちょぐちょに絡み合って太ももの内側を伝い落ちた。
唾液を交わし、汗を飲み、最後は狂ったように奥まで押し込んで中に出す、その行為を繰り返すたびにみゆの表情が剥けていって、俺たちの青春はとっくにシャワーで流せない匂いに染まっていた。

