望月つぼみ、無表情な幼なじみが「彼氏のためにセックスの練習させて」と言い放ちキスだけはさせてくれないまま快楽に溶けてエロい顔を晒すまで
望月つぼみ(もちづきつぼみ)の129分作品です。



無表情だけど可愛い幼なじみに「彼氏ができたからセックスの練習に付き合ってほしい」と頼まれた 望月つぼみ
好きな気持ちを抱えたまま、幼なじみの練習台になった
何を考えているのかわからない無表情が昔から可愛くて、それでいつも振り回されてきた。
そのつぼみが突然「彼氏ができたから練習に付き合ってほしい」と言ってのけた。
断る理由なんてどこにもなかった。
制服のリボンをつけたまま横たわり、薄い胸板に小ぶりでつんと立った乳首を無防備に晒しながら「これが前戯ね」と淡々と確認してくる。
揉まれた乳を「むにん」と言葉少なに受け入れ、真っ直ぐな目でちんちんを見つめながら「これがおちんちんかぁ」と呟く姿に、理性がじわじわと削られていく。
キスだけは好きな人としかしないという自分ルールがあって、唇だけは絶対に許してくれない。
その一線がどこか刺さった。

















無表情が崩れるたびに、感情を隠せなくなっていった
「どこが気持ちいい?」と確認しながら舌を這わせ、段々とエロい顔になっていくつぼみを見ていたら嬉しくて仕方がなくなった。
練習のはずが指を差し込まれるたびにビクッと腰が揺れ、丸くて柔らかい尻が小刻みに震える。
十年以上一緒に過ごしてきた幼なじみの体が自分の指に反応している、その事実がずっと胸の中でうずいていた。
無表情だったあの顔が快楽で崩れ、声を漏らすたびにもう抑えきれない気持ちが溢れてくる。
キスはまだ許してくれない、それでもこの練習が終わったとき、どちらの気持ちが先に限界を迎えるのか。

