山瀬美紀、息子のカジノ借金を肉体で返済させられた四十路母が羞恥に歯を食いしばりながら快楽に堕ちて忘れ雌豚に成り果てるまで
山瀬美紀(やませみき)が出演した「ひとり息子の不祥事で、AV出演を強要された○十路母」シリーズの110分作品です。



ひとり息子の不祥事で、AV出演を強要された四十路母 山瀬美紀
自分のせいじゃない借金を、この体で払うしかなかった
帰宅した玄関先で強面の男二人に挟まれた瞬間、山瀬美紀の顔から血の気が引いた。
オンラインカジノにどっぷりとはまったひとり息子が作った借金、部屋の隅で小さく縮こまる息子に代わって頭を下げるほか選択肢などなかった。
白いトップスの胸元がはち切れんばかりに盛り上がる豊満な肉体、タイトスカートに包まれた肉厚な腰まわり、その四十路の熟れた体に男たちの視線が集まった瞬間に話の落とし所は決まっていた。
羞恥に唇を噛みしめながら床に正座し、ただ耐えると覚悟を決めたあの瞬間が、すべての始まりだった。

















耐えるつもりだった体が、止まらなくなった
両腕を男たちに押さえ込まれ、夫以外に触れられたことのなかった肉体が次々と嬲られていく。
歯を食いしばって必死に顔を背ける美紀だったが、四十路の熟れた体は正直で、知らなかったはずの快感が波のように押し寄せてくる。
重たく揺れる爆乳、むちっとした太ももの内側、一度火のついた体は自分でも制御できないほど連続で絶頂を繰り返し、しまいには母であることも妻であることも忘れて快楽だけを求める顔になっていた。
息子を守るために差し出した体が、どこまでも深い場所へ落ちていく。

