吹雪しおり、息子に叱る母がキッチンで唇奪われ床に押し倒されて和装スカートの奥を濡らし逆さフェラで精を貪る48歳熟母の痴穴
吹雪しおり(ふぶきしおり)の108分作品です。
熟母の痴穴 息子に犯●れる母に芽生えた偏執性愛 吹雪しおり48歳
だらしない息子を叱る唇が、キッチンで奪われた
台所に立つ吹雪しおりがピンクのTシャツ姿で引きこもりの息子・享平を叱りつける、その口元へ荒い息の享平が顔を寄せてきた瞬間、母の声は飲み込まれた。
憎らしいはずの息子に組み敷かれ、胸元のブラが乱れるほど強く抱きすくめられると、拒む力が抜けていくのが自分でもわかる。
母としての理性と、女としての肉体が同じ体の中でせめぎ合っていた。
畳の上に押し倒され唇を貪られるたび、しおりの喘ぎは叱責の声から切ない吐息へと変わっていった。
和装スカートをめくられ濡れた茂みを晒し、逆さの口に精を注がれるまで
めくり上げられた和装のスカートの奥で、黒々とした陰毛に覆われた熟れた性器がすでにしっとりと濡れそぼっていた。
片脚を大きく掲げられ、息子の指と性器に蹂躙されるたびに48歳の肉体は小刻みに震え、床に投げ出された黒髪が乱れていく。
体勢を入れ替えられ頭を逆さに倒されたまま、目の前にそそり立つ息子の性器を咥えさせられるしおりの瞳はもう焦点を失っていた。
唇の端から溢れる唾液と先走りが混ざり合い、母子家庭の静かな部屋に禁忌の荒い息遣いだけが響き続けた。
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