藤本麻美、隔離病棟の診察台で制服の少女が触診という名の愛撫に喘ぎクスコで秘部を暴かれ声を漏らすまで

藤本麻美(ふじもとあさみ)の119分作品です。

少女羞恥治療カルテ クランケ FILE NO.1

腹痛を訴えた制服姿の少女に、医師の手がいやらしく這い始めた

隔離された病棟のベッドに横たわる藤本麻美は、腹痛を訴えてここに運ばれてきたセーラー服姿の少女だった。

静まり返った病室には物音ひとつなく、白衣の医師と二人きりという状況に薄い不安がよぎる。

検査だから仕方ないと自分に言い聞かせながら、ブラウスのボタンを外されて露わになった乳房を、医師の指がやけに時間をかけて触診していく。

柔らかく色づいた乳首は指先でこねられるたびに芯を持って硬く尖り、抑えようとした声が喉の奥で震えて漏れてしまう。

クスコで暴かれたパイパンの秘部が濡れそぼち、浣腸と乱交にまで堕とされた

診察はとどまるところを知らず、白い太腿を割り開かれた少女の無毛の秘部にクスコが差し込まれ、冷たい金属の感触に腰がびくんと跳ねる。

内側を押し広げられる異物感は次第に熱を帯びた疼きに変わり、割れ目の奥からとろりと蜜が溢れ出すのを誰の目にも隠せなくなった。

さらに浣腸まで施されて下腹部の奥が切なく痙攣し、呼ばれて集まった複数の白衣に囲まれるうちに診察はいつしか乱交へと姿を変えていく。

制服を乱したまま何度も果てた麻美の肌には、検査台の冷たさだけが最後まで残り続けた。

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