藤本麻美、セーラー服の少女が監禁された地下室で猿轡と鎖に繋がれ陰毛に泡立つ白濁を塗りたくられて啼き崩れた
藤本麻美(ふじもとあさみ)の84分作品です。
恥獄聖女 藤本麻美
蔑まれ孤独だった教師が、セーラー服の少女を赤いテーブルの奥へ監禁した
蝋燭の灯る地下室、赤い布をかけたテーブルで向かい合う中年教師と藤本麻美。
誰にも相手にされなかった男がただ一人優しくしてくれた少女への歪んだ執着を膨らませ、課外授業と称して少女を監禁する。
拘束具を顎に食い込ませ声を封じられた麻美の頬は涙で濡れ、セーラー服の胸元に乱れた前髪が張り付く。
逃げ場のない部屋に響くのは、くぐもった嗚咽だけだった。
吊り上げられた脚の間に泡立つ白濁を塗り込まれ、少女は狂気に壊れていった
金具付きの首輪で鉄パイプに繋がれたまま片脚を高く吊り上げられ、白いパンティの奥に息づく可憐な蕾が無防備に晒される。
教師の指が陰毛ごと泡立つ白濁をすくい上げ、股の奥へぬちゃぬちゃと塗りたくっていくたびに麻美の腰がびくんと跳ねる。
嫌悪と快楽の境界が崩れ、セーラー服の乱れた襟元から覗く首筋が汗ばんでいく。
『死ぬまで一緒だ』という囁きに涙を溢れさせながら、麻美の表情はもう抵抗する力を失っていた。
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