藤沢麗央、上京した甥の背中にむちむちの爆乳をぴったり密着させ耳元囁きで倫理を溶かしていった巨乳叔母の誘惑セックス

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藤沢麗央(ふじさわれお)が出演した「巨乳の叔母が僕を誘惑する耳元の囁きと密着セックス」シリーズの109分作品です。

「見つめすぎ!そんなに私のおっぱい気になるの?」巨乳の叔母が僕を誘惑する耳元の囁きと密着セックス 藤沢麗央

緊張する甥っ子の耳元に「そんなに気になるの?」と吐息を流し込む叔母の顔が、もう普通じゃなかった

都内の大学に通うため叔母の家に転がり込んだ初日から、藤沢麗央の無防備さは甥の平静を根こそぎ奪いにきた。

黒いトップスから溢れ出しそうなほど盛り上がる爆乳、どこまでも白くむちむちとした肉感的な太もも、その体が同じ屋根の下に当たり前のように存在しているという事実だけで十分すぎるほどだった。

視線が吸い寄せられるたびに「見つめすぎ」と笑う麗央の声はどこか甘く、そのくせ唇に指を添えながら耳元へ顔を近づけてくる距離感は明らかに叔母と甥のそれではなかった。

吐息まじりの囁きボイスが鼓膜に触れるたびに、甥の体は反射的に強張り、それを面白がるように麗央は更に近づいてくる。

背中に押しつけられた爆乳の柔らかさが、最後の理性を完全に溶かした

後ろからぴったりと密着してきた麗央の胸が背中に触れた瞬間、甥の中でなにかが完全に終わった。

指で数えきれないほどの重量感を持つ爆乳がじわりと背中に押しつけられ、柔らかく形を変えながら肌に馴染んでくるその感触は、どれだけ言い聞かせても忘れられるものじゃなかった。

乳首の色まで透けて見えそうなほど存在感のある乳房を両手で掴まれ、子宮の奥まで届くような激しいピストンに麗央の口から漏れる声は最初の上品な囁きとは別物になっていた。

むちむちの肉感が絡みつくような密着セックスの果てに、叔母と甥の関係がどこに辿り着いたのか、その答えは最後まで見なければわからない。

「見つめすぎ!そんなに私のおっぱい気になるの?」巨乳の叔母が僕を誘惑する耳元の囁きと密着セックス 藤沢麗央

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Posted by とうじろう