水端あさみ、脚長痴女おねえさんの連続寸止め手コキ・アナル責め・ペニバン逆アナルファックで射精させてもらえないまま脳汁とろとろにされてメスイキするM男の地獄と天国
水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「ドMホイホイ焦らし痴女に脳汁とろとろになるまで弄ばれて絶対に射精させてもらえないご褒美拷問M性感」シリーズの123分作品です。



ドMホイホイ焦らし痴女に脳汁とろとろになるまで弄ばれて絶対に射精させてもらえないご褒美拷問M性感 水端あさみ
長い脚で踏みつけて見下す笑顔が、すでに凶器だった
ヌードパンストに包まれた長い脚を高く持ち上げ、にやりと笑いながらこちらを見下ろす水端あさみの顔が最初の罠だった。
白いタイトなトップスから覗く鎖骨、豹柄ブラに収まりきらないほど盛り上がった大きな乳房、そのくせ表情はどこまでも余裕の痴女おねえさんで、勃起したちんぽを握りしめながらも絶対に射精させる気がない手コキで限界まで追い詰めてくる。
亀頭がぱんぱんに充血してびくびく震えるギリギリのところで手を止める寸止めを何度も繰り返され、先走りがとめどなく溢れても「まだダメ」と見下した目線が突き刺さる。
長い舌をべろりと出して乳首を舐め上げ、敏感な男の弱点をすべて把握したうえで責める水端あさみのフェラと手コキは、射精したいのにさせてもらえないという最高の拷問だった。

















エネマグラをアナルに埋められ、ペニバン逆アナルファックでとうとうメスイキした
ロウソクを垂らされムチで打たれ、エネマグラをアナルに挿れられた状態で手コキ寸止めを続けられると全身の感度が狂ったように跳ね上がり、ちんぽの先から精子が漏れそうなのにアナルの奥に別の快感が育っていく。
豹柄ブラから溢れる大きな乳房をこちらに見せつけながら跨り、ペニバンをアナルに突き込んでくる水端あさみの顔が、もう悪魔にしか見えなかった。
「精子なんて出していいわけないでしょ、アナルでイキまくってメスになれ」という声が遠くなるくらい、アナルを犯される快感で脳みそが溶けていく。
射精できないまま全身を弄ばれ尽くして、気づいたときにはメスイキしていた。
あの長い脚に踏まれながらまた責められたいという欲望が、見終わった後にじわじわと湧き上がってくる。



