二葉エマ、ロッカーの密着狭間で小ぶり乳首を震わせながら喘ぎ声を押し殺した騎乗位サイレントSEX
二葉エマ(ふたばえま)の79分作品です。
【VR】【8K】キス音、くちゅ音、吐息のみ…【ロッカーの中】でサイレントSEXVR 二葉エマ
物音に慌てて裸のまま逃げ込んだロッカーの中で、二葉エマの腰は止まらなかった
放課後の部室でセックスの最中に物音が聞こえ、裸のまま逃げ込んだのはロッカーの中だった。
黒髪を二つに結んだ二葉エマが指を口に当て、声を出しちゃダメと必死に目で訴えてくる。
狭い板張りの密室に押し込まれた華奢な体はすぐに組み敷かれ、小ぶりな乳房と薄茶色の乳首が揺れ始める。
絶対にバレてはいけない状況だとわかっているのに、潤んだ瞳の奥では興奮の色が隠しきれなくなっていた。
ギシッと軋むロッカーの中、くちゅ音と吐息だけが二人の限界を物語っていた
対面座位で抱き上げられ両腕を突っ張りながら、二葉エマは漏れそうになる声を必死に噛み殺す。
板壁がギシッと軋むたびに結合部からくちゅくちゅと濡れた音が響き、吐息だけがロッカーの中に満ちていく。
背後から密着したまま突き上げられると小さな尻がビクビクと跳ね、うつ伏せで息を荒らげる顔は快楽に蕩けきっていた。
声を殺したまま達した後も、乱れた黒髪と上気した肌にその場の熱だけが残り続けていた。
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