後藤えり子、2億円の担保に肉体を求められた女金融屋が金主の欲望に飲み込まれていった
後藤えり子(ごとうえりこ)が出演した「女金融屋」シリーズの60分作品です。
女金融屋 後藤えり子 ~栄光の陰に…~
2億円の担保として、女社長は自分の体そのものを差し出す覚悟を決めた
大口の儲け話を持ち込んだ部下の大島だったが、えり子のオフィスだけでは2億円の資金を工面しきれずにいた。
唯一頼れる金主の中島がえり子の美貌に目をつけていたと知り、女社長は覚悟を決めるしかなかった。
担保として差し出したのは自分の体そのもので、デスクの前で中島の手が伸びてきても、えり子は拒む素振りひとつ見せなかった。
女社長の立場は牝の立場へすり替わり、栄光の陰で肉体が代償を払った
商談の続きはそのままベッドの上へと持ち込まれ、女社長としての立場は瞬く間に牝としての立場へすり替わっていく。
2億円という金額の重さが、えり子の理性よりも肉体を先に屈服させてしまう。
背後から突き上げられるたびに上がる甘い声を押し殺せず、乳房を揺らしながら乱れていくえり子の姿は、栄光の陰に隠された代償そのものだった。
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