浜辺やよい、卒業式から10分でラブホ直行した元教え子の巨乳セーラーが「これで合法ですよね?」と囁きながらセーラー服をはだけてブラを晒すまで
浜辺やよい(はまべやよい)の120分作品です。



卒業式終了から10分後… さっきまで教え子だった元女子〇〇とラブホへ直行し性欲が枯れるまでセックスしてしまったダメな僕。 浜辺やよい
「卒業したら抱いてください」と囁いた教え子が、式の10分後にラブホのベッドにいた
急遽受け持つことになった3年のクラスに、やけに自分に好意を向けてくる女子がいた。
浜辺やよい、セーラー服の胸元に収まりきらない豊かな乳をちらつかせながら事あるごとに視線で挑発してくる美少女で、モテることのない人生を歩んできた僕には正直たまらなかった。
それでも教え子だからと我慢を続けた1年間、卒業が近づいた頃に彼女は耳元で「卒業式が終わったら抱いてください…」と囁いた。
桜の下でセーラー服のやよいと向き合ったとき、もう限界だった。
「これで合法ですよね?」というその一言が、僕の理性を完全に溶かした。











セーラー服をたくし上げてレースのブラを晒した巨乳が、ラブホの薄明かりに浮かんだ
ラブホの部屋でセーラー服のまま首に腕を回してきたやよいの唇は柔らかく、卒業式の胸元の花がまだついたままだった。
服をたくし上げると白いレースのブラに盛り上がる重たい乳が両手に余るほどで、口から漏れた声に1年分の欲望が溢れ出た。
乳首を転がすたびに腰がうごめき、濡れたマンコに指を沈めると「先生…」と甘い声で縋りついてくる。
教え子だった美少女が、あの囁きの通りに全部を差し出してくる夜だった。



