小沢菜穂、SNSで自信を取り戻した人妻がノリが悪いおばさんのまま若者とホテルに入り生ハメ中出し不倫に溺れるまで
小沢菜穂(おざわなほ)が出演した「こんなおばさんでもナマでしてくれますか?」シリーズの132分作品です。



こんなおばさんでもナマでしてくれますか? 小沢菜穂
鈍感でノリが悪いと言われ続けた人妻が、スマホ越しの承認欲求にすべてを狂わされた
結婚8年、夫との平凡な日々に不満はなかったはずだった小沢菜穂が、同僚に勧められたSNSを始めたことで静かに歯車が狂い始めた。
会社では男性社員から鈍感でノリが悪いと陰口を叩かれ続け、すり減っていた自己肯定感が、画面越しの「いいね」と過激になっていくリプライで埋められていく感覚は、8年間の結婚生活が与えてくれなかった何かだった。
眼鏡をかけて待ち合わせ場所に現れた菜穂は両手を胸の前で組み、向かいに立つ若者の視線を受けながら明らかに動揺していた。
それでも足は動いた、向かった先はホテルだった。
薄手のニットの下に収まっていた乳房がベッドの上で解放されると、形の整った美乳と桜色の乳首が灯りの下で白く浮かび上がり、若者の口が吸い付くたびに菜穂の表情がくずれていった。







スマホで撮られながら生で奥まで突かれて、おばさんの矜持が完全に溶けた
レースのランジェリーをずらされたまま指を埋め込まれ、ベッドに仰向けで脚を開いた菜穂の秘部はすでに濡れて充血していた。
若者がスマホを向けながら生のちんぽを押し込んでいくと、撮られているという羞恥と快感が混ざり合って菜穂の口から抑えきれない声が漏れ始める。
鈍感でノリが悪いと言われ続けた女が、SNSで承認を求め、若者の生ちんぽで膣の奥まで開かれ、そのまま中出しを受け入れた。
精液が奥に注がれた瞬間の菜穂の顔が、もう元の人妻には戻れないことをはっきりと物語っていた。

